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2018.12.11

2018年12月11日 (火) 00:26
2018.12.11

◎ガソリンスタンドで
「あの〜車の右後ろの方が………」「えっ……」
「あの〜こちらも」「あら〜……」
………
「右後ろだけだったら4万円程、後ろも合わせて5万円で交渉しました」
去年12月に買い換えた160万円のレクサスも、傷つけて修理はもう2回目。
やっぱり私は新車はだめです。
「次は70歳で200万円くらいのベンツ!!」
?

  
◎自宅の航空写真
私と娘のマイカーは止まっているけど、奥さんの軽が止まってなくて、合併症浄化槽がくっきりと見える。緑の屋根が我が家ながらなかなかいい。
?
  
  
【一年前の今日】
◎汗の悪霊
(戦の恐ろしさを知らぬものほど手に負えぬものはない………)

(おかしな善根を積ませられゆくものじゃ)

(太閤は、あまり善根は積まなんだが………)

「またまた女子衆は、もののみごとに欺(だま)されました」

「何といわるる。名古屋の婚儀が、大坂攻めの用意じゃと!」

………治長の予言どおり、織田有楽斎父子の姿が、かき消すように城から消えていたのである。

その場の不利に引きずられ、つまらぬ意地に謀略を交じえて、長びかせておくうちには家康が死ぬであろう………などという隙(すき)だらけの和議であった。そのようなご都合主義の和議を、戦好きの武神の悪霊が見のがしておくものではない。
「−−ここにこそ戦わせる隙があったぞ?」

好戦の悪霊どもは、この巨大な城の空間にみちみちて、おそらく手をふり、足を振って哄笑(こうしょう)乱舞(らんぶ)しているに違いない。
が、そのいまわしい悪霊の乱舞を、ハッキリとその眼で見得る人が幾人あったか………?
???
【徳川家康24巻】
   
   
   
◎調査官はここを見ている
調査対象に選定されないために?
相続税の土地評価の実務と留意点
平成30年12月10日(月)
都久志会館
講師:松本哲治先生

相続税法第22条「評価の原則」
「取得の時における時価」

「時価とは………
不特定多数の当事者問で自由な取引が行われる場合に通常成立すると認められる価額」 

市街化宅地等………税理士10人いれば10通りの評価

今、福岡市でかつてのバブル再燃
福岡市天神、坪3,000万円くらいに
1億円でも売らない。

固定資産税納税通知書
これですると結構漏れがある
共有地
「名寄せ帳を下さい」
金額的には大したことないのが多いが
☆名寄せ帳
「?単価」をまず計算

側方路線影響加算
かげ地があり、実体として角地の効用を有しない場合は
………「ニ方路線影響加算率」を使用
側方0.03→ニ方0.02

市の路線価を使い
倍率地域
市の路線価×1.1

山の価格1?20円
田 100円
畑 80円
☆否認されない価格(経験則)

   
    
◎ガンジスに還る
2016|Hotel Salvation|インド|99分
監督:シュバシシュ・ブティヤニ
出演:アディル・フセイン、ラリット・ベヘル、ギータンジャリ・クルカルニ 他
ある日、不思議な夢を見て自らの死期を悟った父ダヤは、ガンジス河の畔の聖地「バラナシ」へ行くと家族に宣言する。家族の大反対もよそに、決意を曲げない父。仕方なく、仕事人間の息子ラジーヴが付き添うことに…。
辿り着いたのは、安らかな死を求める人々が暮らす施設「解脱の家」。施設の仲間と打ち解けながら、残された時間を有意義に過ごそうとするダヤ。はじめは衝突しあうも、雄大に流れるガンジス河は次第に父子の関係をゆっくりとほぐしていく。果たして、ダヤは幸福な人生の終焉を迎えられるのか─?
旅立つ者、見送る者の両方の感情の機微を丁寧に捉え、家族の強い結びつきを映し出した本作。幸福な最期の迎え方とは?家族はどう受け止め看取るのか?誰にでも訪れる「死」というテーマを、ユーモアと人情味溢れるタッチで描き、心温まる珠玉の感動作が誕生した。

「土地評価」の研修会場から歩いて6分のKBCシネマで映画「ガンジスに還る」。
16:30-18:15
インド映画は今年3本目。
バーフバリ 王の凱旋/6.12
英国総督「最後の家」/9.24
ガンジスに還る/12.10

父と息子、娘とおじいちゃん、「お義父様」と呼ぶ連れ添い………聖なるガンジスに生きるインドの風俗、文化、宗教………
そのインドにも今や20万人の陣列?
まさに世界広宣流布の『黎明』!!
?


◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎

ちなみに、他国侵逼難とともに予言されていた自界叛逆難は「十一通御書」御述作4年後の文永9年(1272)2月、執権・時宗の異母兄・北条時輔の謀反の陰謀が発覚し、四条金吾の主君である江馬(名越)光時の弟である名越時章・教時兄弟らとともに誅殺される事件となって現れている。いわゆる「二月騒動」である。

この「十一通御書」について、日蓮大聖人は後の健治2年(1276)3月に御述作の種種御振舞御書で次のように記されている。

「去ぬる文永五年後の正月十八日・西戎・大蒙古国より日本国ををそうべきよし牒状をわたす、日蓮が去ぬる文応元年庚太申歳に勘えたりし立正安国論今すこしもたがわず符合しぬ、此の書は白楽天が楽府にも越へ仏の未来記にもをとらず末代の不思議なに事かこれにすぎん、賢王・聖主の御世ならば日本第一の権状にもをこなわれ現身に大師号もあるべし定めて御たづねありていくさの僉義をもいゐあわせ調伏なんども申しつけられぬらんと・をもひしに其の義なかりしかば其の年の末十月に十一通の状をかきて・かたがたへをどろかし申す」(0909−01)

すなわち、蒙古からの牒状が届き、かって立正安国論で経文で引いて記した予言が的中したのである。ゆえに安国論は白楽天の楽府にも、仏の未来記にも超過している。これほどの不思議はない。賢王や聖主の時代であるなら、日本第一のおほめにもあずかって、軍議や蒙古調伏の相談もあろうと思ったのに、幕府からは何の沙汰もなかったので、11通の書状を書き各所へ送った、という意である。


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