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2019.11.24-2

2019年11月24日 (日) 01:30
2019.11.24

◎寸鉄
「広宣流布は一対一の膝
詰めの対話からだ」恩師。
師と共に黄金史を綴る時

◎池田先生の謝辞(代読)――ジャイプル・ナショナル大学「名誉博士号」授与式から
――「知性」を意味する英語の「マインド」は、サンスクリットで「考える」を意味する「マン」と語源が同じであり、その「マン」から「人間」を意味する「マヌシャ」という言葉ができた。すなわち「考える」ことはまさしく「人類の進歩の象徴」なのであると、大碩学の博士は示してくださいました。

仏典では、釈尊が弟子たちに「歩みを行なえ、衆人の利益のために、衆人の安楽のために、世人に対する共感のために」(中村元訳『原始仏典』筑摩書房)と呼び掛けたと説かれております。

総長は、「『ネバー・ギブアップ』、そして『闘士であること』が私の哲学です」とも言われております。
 
 万般にわたって、人生と社会の勝利の要諦は、この執念にこそあるといってよいでありましょう。
 
 私たちが大切にしている「法華経」の一節にも、生命の真髄の力として「忍辱の大力 智慧の宝蔵あり 大慈悲を以て 法の如く世を化す」と記されております。
 慈悲のあるところ、智慧は尽きることなく湧いてきます。そして忍耐のあるところ、勝利の道は必ず開かれるのであります。


◎『大転換の時代に突入する世界』/川上教授(公明)
日本も独自の外交を展開し、自分の国は自分で守るという当たり前の努力が、これまで以上に必要となる。


◎韓国のGSOMIA破棄停止
「ほとんどこちらのパーフェクトゲームだった」
(日本政府高官)
「日米はぶれず、米軍圧力で翻意促す」

◎年金給付抑制――マクロスライド発動
物価・賃金が+0.6%と伸びたが、将来に備え+0.5%を抑制し、0.1%の伸びに抑える。
国民年金+67円
厚生年金+227円
物価・賃金が減った時には、その抑制分をマクロスライドさせ、年金が減るのを抑えるということ。

☆私の事務所も「マクロスライド制」にしようかな??


◎演目はグノー作曲の『ファウスト』第1幕で、オーストリア大使館職員が出演し、ドイツ海軍軍楽隊長で『君が代』を編曲したフランツ・エッケルトが指揮をした。

◎『種の起源』
(しゅのきげん、英: "On the Origin of Species")
チャールズ・ダーウィンにより1859年11月24日に出版された進化論についての著作である。

チャールズ・ロバート・ダーウィン(Charles Robert Darwin ([t???lz 'd??.w?n]), 1809年2月12日 - 1882年4月19日)は、イギリスの自然科学者。卓越した地質学者・生物学者で、種の形成理論を構築。

彼は自然選択によって、生物は常に環境に適応するように変化し、種が分岐して多様な種が生じると主張した。そしてこの過程を生存競争、適者生存(第5版以降)などのフレーズを用いて説明した。

自然選択とは、「(1)生物がもつ性質は個体間に違いがあり、(2)その一部は親から子に伝えられ、(3)環境収容力が繁殖力よりも小さいため生まれた子の一部しか生存・繁殖できない。性質の違いに応じて次世代に子を残す平均的能力に差が生じるので、有利な個体が持つ性質が維持・拡散するというメカニズム」である。

本書の完全な題名は『自然選択の方途による、すなわち生存競争において有利なレースの存続することによる、種の起原』[3]"On the Origin of Species by Means of Natural Selection, or the Preservation of Favoured Races in the Struggle for Life"(右上図)である。なおここで races とは種族の意味である。
             
                   


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