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2018.3.21

2018年03月21日 (水) 00:51
2018.3.21

◎今日ウケたFB投稿
「安部を倒して総理になりたいだけの
与党内のグズ議員」

?痛快な一撃?
こういう声が強まっていくことを望む?
??


◎梅沢富美男『夢芝居』(昭和57年)
“下町の玉三郎”、女装すると見事に変身する「夢芝居の主」のテーマ曲。

両親を大衆演芸の役者に育ち、1歳7カ月で初舞台を踏んだ梅沢富美男の、人生そのものをたとえているような歌。

下町の料亭に育ち、琵琶の師匠だった父の感化を受けて育った小椋佳が、梅沢富美男を初めて見たときのカルチャーショックを埋めるべくして、作詞作曲したのが「夢芝居」だった。

?若いときからよく歌っているカラオケ曲に、
こんな逸話があっただなんて。
(有明新報)


◎4/10-11福岡-上海予約?
中国東方航空
往復で33,200円


◎固定資産税の新特例
税理士等の関与が必須に?
設備投資に係る固定資産税が3年分ゼロとなる減税だが、「年率3%以上の労働生産性の向上が見込まれるか等」の『事前確認』が義務付けられることがわかった。

?えらい税理士に肩を持つ制度?
?

◎忙しい仲間の税理士より
相続税の紹介を受けました。二件目です。
本当に有り難いです?
??



◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎

八宗違目抄 p.158
文永九年二月  五十一歳御作 与富木常忍
第八章 華厳宗も一念三千を明かさず

【本文】
弘の一に云く「華厳の下は引いて理の斉きことを証す、 

【通解】
弘決の巻一には「天台が華厳経の文をは引いたのは、心と仏と衆生の三つが無差別であることを通じ、法理が同じであることを証明するためである。

【解説】
続いて、止観巻1下の文を釈した妙楽大師の止観輔行伝弘決巻1の5の文を示されている。

「華厳より下は引いて理の斉しきことを証す…若し人、三世一切の仏を知らんと欲求せば、応に是くの如き観を作すべし。

心、諸の如来を造すと。若し今家の諸の円文の意無くんば、彼の経の偈の旨・理として実に消し難からん」と。

すなわち、華厳経の“心造”の偈文は、法華経に説かれる一念三千の義意によって判じてこそ、初めて活かすことができたのである。


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