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2017.11.13

2017年11月13日 (月) 00:12
2017.11.13

◎FB友達をだいぶ整理させて貰いました
いいね♪しても全く反応がない方
あまり気に食わない方
もう関係ないかなという方
242人→130人

創大ブラス関係が意外と冷たい
学生の時のイメージそのままか
ほとんど削除?


◎至言?(聖教11月12日P.12)
しかし最終的には「自由で開かれたインド太平洋戦略」に中国も参加し、一緒に地域秩序を維持することが日本側の目標です。逆もまたしかりで、「一帯一路」構想を日本がそこまで警戒する理由はないと中国側は考えているでしょう。
?


◎妻
「足?」
「こたつでもビクビクしとかんなん」
?


◎大礼拝室で導師一時間(支部唱題会)
気持ちがいいです。もう舞い上がって『仏界』になった気分。またやってくれないかな?
妻「支部総会向けてだから来週もあるよ」
「なら来週も」
「毎日文化で題目あげるたい?」
?


◎梯副支部長
「ヘモグロビンが高くてどげんもなかですか」
「いや、どうもないです、それがいかんのでしょうけど」
「手足がしびれるとか」
「いや」
「目が見えづらいとか」
「奥さんが綺麗に見えるだけ」
「あはッ」
?


◎徳川家康24巻
??蟹は甲羅に似せて穴を掘る
【読み】 かにはこうらににせてあなをほる
【意味】 人はそれぞれ分相応の考えや行いをするということのたとえ。
【注釈】 蟹は、大きければ大きいなりに、小さければ小さいなりに、それぞれ自分の体に合った穴を掘って住む穴を作ることから、人間も自分の身分や力量に応じた言動をするということ。
「蟹は甲に似せて穴を掘る」ともいう。

??こうした備えの弱点が、千軍万馬の間を往来して、豊太閤にさえ一度も負けなかった家康の眼にどう映じていたであろう………
…………「困った子の気負い」…………

??「−−勝ちすぎてはならぬ」

??(わしの生涯で、このような不思議ないくさがあろうとは…………?)

??鎧袖一触(がいしゅう-いっしょく)
相手をたやすく打ち負かしてしまうたとえ。弱い敵人にたやすく一撃を加えるたとえ。鎧よろいの袖そでがわずかに触れただけで、敵が即座に倒れる意から。▽「鎧袖」は鎧の袖。「一触」はほんの少し触れること。


◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎

蓮盛抄 p.150 建長七年 三十四歳御作  
第一章禅宗の根本の教えを破る

【本文】
問うて云く何れの聖人何れの人師の代に渡りしぞや 跡形無きなり此の文は上古の録に載せず中頃より之を載す 此の事禅宗の根源なり尤も古録に載すべし知んぬ偽文なり、 

【通解】
問うて言う。いずれの聖人、いずれの人師の世に渡ったのか。その跡形もないのである。この経文は上古の目録に載せておらず、中古から載せられている。この経文は禅宗の根源であるから、最も古い目録に載っていなければならない。それがないことから、大梵天王問仏決疑経は疑経であることが分かる。

【解説】
これに対して、それにしても、いったいどの聖人やどの人師の時代に伝わったかはっきりしていなければならないはずで、「上古の録」すなわち、しっかりと仏教が把握されていた唐代の目録にはなく、「中頃」つまり唐が滅亡して後の乱世に、いつのまにか載せられるようになったものは、その出処について信じるに値しないと破られている。「正法眼蔵…文字を立てず教外に別伝し」の文は禅宗の根源の教えである以上、必ず、中国の一切経の目録のなかでも上古の目録に載っていなければならないはずなのに載っていないのは、おかしいではないかと言われている。達磨が中国へやってきたのは隋より前の時代であるから、唐代の目録に載せられていて当然だからである。


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