8月30日(日)
??徳川家康、江戸城に公式に入城(1590)
??ダグラス・マッカーサー(右から2番目)
厚木海軍飛行場に到着(1945)
??1956年 - スターリン批判を受け、北朝鮮で同国の幹部が最高指導者金日成の個人崇拝や工業政策を批判。(8月宗派事件)
??NATOによるボスニア・ヘルツェゴビナ空爆 (1995年)はじまる
??第45回衆議院議員総選挙(2009)
民主党が大勝し単独過半数を獲得
☆「悪夢の民主党政権」の始まり
◎今日は起きたのが11時
妻「もう塚本さん帰らしたよ」
拠点の床のぶかぶかしている所を修理。
「きれ〜いになったよ。二人で来らして汗だくだくでしよらした………畳屋さんが来週2日来らすけん、畳のカビを綺麗にして、1枚だけは取り替えて、敷いてやらす」
◎妻「2階のレンジフードはガスのスイッチを入れると自動で回るとよ、すごかー?」
「そうね」
「う〜ん、すごかー………」
◎お昼過ぎ………
ミニカップラーメン?を買いに行ったついでに久しぶり
「アイスクリーム買ってきた?」
「あはっ?暑かけんね」
◎妻
「隣は広布の拠点だけん、補修をして貰う業者さんも福運付けらすよね〜? 私はそう思うよ」
「うん、うちも聖教新聞の販売店は今は4店舗(大牟田、柳川、久留米、大川)あるけど、あえて学会員ではない職員4人にして貰いよる」
◎妻「掃除機かけるけんね………
おならの臭いのこもっとる………
臭そ―してでけん」
「二三日一緒におるだけでこげん………まだ先だけど引退してずっと家におるならストレスのたまってでけんやろね」
「ず〜っと現役やろもん」
◎今日も『荒尾干拓?』&『荒尾温泉??』
妻「今日はずっと家におったね」
「おらんね?て言ったけんたい」
◎感染者の増減を正しく理解するには、感染者がいつ発症したのかを見る必要がありますが、この発症日ごとで見ると、日本での7〜8月の増え方は、いわば高止まりのような状況で、一部では微減傾向になっていることも分かります。
◎この感染症は目下、“大人の病気”
◎この「3密」が回避されない時に感染が広がっています。また、そのような状況下で手洗いやマスク着用などの対策が行われないと、感染リスクが高まることも分かっています。
◎「角栄メモは今も問う」
安倍晋三首相が辞任を表明した。それでも日本をアジアの金融センターにする構想は残すべきだし、先行する香港の政情不安でチャンスも訪れている。
日本は過去2回も失敗しており、今こそ教訓が生きる。
香港が東京を蹴落としてのし上がれたのは、中国企業の成長を、投資家が透明な法律の下で享受できる唯一の場所だったからだ。
「企業価値こそ」が第1の教訓だ。
「投資文化こそ」が第2の教訓だ。
田中氏は墓の中でうなり声をあげるだろう。
最後の失敗を避ける王道の構想だ。
◎南シナ海巡る米政策に進展
中国は「外国が南シナ海で問題を起こしている」と非難するが、その行動が国際法で明確に支持されているのであれば、そうした非難はむなしく響くだけだ。