Contents
RSS 2.0

ブログ blog page

2019.4.1

2019年04月01日 (月) 00:07
2019.4.1

◎新元号ーー私の予測
1.和世(わせい)w
2.安和(あんわ)a
3.惠潔(けいじ)k
妻「なんそれ??( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
それはわが家の元号にしとかんね」


【一年前】
◎朝
妻「昨日は遅かったろ?」
私「いや、12時には帰ってきたよ」
不信そうに
「どっか寄って来んやった???」
?
「どこも寄っとらんよ!!
焼き鳥屋で持ち帰りかってからジムに。
12時には帰ってきたよ」
?
「そうね?? ごめんね、
信じないといけないと思うけど、
前歴があられますから、
まだ抜け切れてませんから………
ほほほう………
これ言うと黙らすもん」
?

◎ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書
2018年3月30日公開116分
とても高度な映画でした。
アメリカの偉大な言論の自由の勝利劇。
最後はこの前見た「ザ・シークレットマン」に繋がってゆく?
?


◎古代史連続講座第八回最終日
飯塚コスモスコモン13:30-17:00
『邪馬台国論争の課題』

『夫れ楽浪海中に倭人有り。分れて百余国と為る。歳時を以て来り献見すと云ふ。』

読み それ、らくろうかいちゅうにわじんあり。わかれて、ひゃくよこくとなる。さいじをもってきたり、けんけんすという。

近畿説の方は、鏡が近畿に入って来るのを、なぜか嫌がられる。

三世紀初頭には古代中央政権が樹立されていなければならない。たぶんその方が国家の樹立として、都合がいいのだろう。

近畿説では、三世紀にはすでに卑弥呼を中心とした大和政権が樹立され東日本まで及んでいる。

九州説では、卑弥呼はせいぜい九州北部地域に限定され、そこに大和政権が覇権を握っていく。


◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎

十一通御書 北条弥源太への御状
 
法華経に云く如是相と天台大師云く 「蜘蛛下りて喜事来り?鵲鳴いて行人来る」と、

法華経には「如是相」とあり、天台大師は法華玄義に「蜘蛛が下りて巣をかければ喜ばしい事が起こり、鵲が鳴けば来客がある」といい、


トラックバック

トラックバックURI:

コメント

名前: 

ホームページ:

コメント:

画像認証: