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2018.10.5

2018年10月05日 (金) 00:44
2018.10.5

【一年前の今日】
◎花子とアン
再放送ですが、朝から子役に泣かされます。?
「わろてんか」も「直虎」と同じ子役で本当に上手です。子役に涙している自分はもう完璧に『おじいちゃん』??

妻のLINEで息子に−−
『孫はまだか?』

妻「そんかこつするけん嫌われる」

「親父は嫌われるくらいでちょうどよか」
?

   
   
◎熊王征秀先生に反論
消費税の大家・熊王征秀先生に反論申し上げます
九州北部税理士会大牟田支部 
税理士 猿渡潔
◎『消費税軽減税率と日本型インボイス』
30.10.3am10:30-16:30ハイネスホテル久留米
軽減税率に対して相変わらずボロクソですね?
☆私のアンケート記入ーー
軽減税率バッシングが酷かった??
賛成の税理士もいるのだ。
それよりインボイスの問題が多い。

軽減税率は諸外国では失敗?
インボイスは世界で導入。
民主党「給付付税額控除」は本日の講師も税理士会も優れているとしているが、“金持ちの発想”で短絡的。
与える発想。そんな給付金は国民は望んでいない。
国民をバカにしている。
一般庶民は給付金を「貰ったらすぐに使う」?
買い物のその都度に軽減された方が、一般庶民はどれだけありがたいか?
それが痛税感?
増税→消費の冷え込みを少しでもストップさせる方法。
そのあたりがまだ税理士会にも先生にもなさそうだ。
先生は「インボイスはバッシングされます」
その先生が軽減税率をバッシング?
軽減税率は庶民感覚。納税者の立場。
インボイスは財務省感覚。徴税者の立場。
税理士会もほとんど毒されている??どっちがお客さん?
「あの人とあの人で決まったんでしょ!!」
「誰が責任を持つんですか?あべさんですか?山口さんですか?」
「大人のつきあい」
まるでイジメの構造??
税理士会は『単一税率』軽減税率大反対。
公明党小選挙区選出『税理士による○○後援会』
どのように信頼を勝ち取っているのかな?
『総合的判断』
「入るべきはずのものが入らなくなるのはおかしい」
「税収が何千億円もめべりしてしまう」
ーー皮算用ではないか!!
それは財務省の論理。
民衆の論理は違う。
「ヨーロッパでは失敗している」→違う??
個別の細かい矛盾はあっても、多くの国民は支持している。
支持されているから、長く定着して揺るがず、安定している。
「軽減税率を導入すれば、松阪牛やキャビアを買うような連中まで消費税が軽減されてしまう」
「軽減税率によって、むしろ富裕層のほうが得をする。軽減税率を導入すれば、消費税の逆進性は高まってしまう」。
こういうのは「ためにする議論」。
民衆の痛税感を軽減し、社会的に弱い立場にいる人を助けるためには、富裕層を敵に回してはいけません。富裕層を敵に回し、富裕層の蓄えをたくさん徴収して、所得があまり高くない人に回す。こういうことをやると社会に分断が生まれ、富裕層が本気で抵抗するようになります。そうなれば経済政策はうまくいきません。
(佐藤優氏)
財務省と公明党では発想が根本的に違うのです。
政党の批判ではなく、政策の批判であっても、
多くの人々の前で公明党をこけおろすに等しい。
『あんまり批判すると、そのうちに仏罰が落ちますよ?』
たぶん一度地獄に落ちないと分からないでしょうけどね。
そういうのを仏法では『二乗』といいます。
『六凡に於ては菩薩戒を授け二乗に於ては制止を加うる者なり』
以上
   


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