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2019.1.10

2019年01月10日 (木) 00:37
2019.1.10

1月7日の聖教に私の名刺広告
私の広告の周りも私の関与先。
原田工業(副県長)、先駆建設(圏長)
?

朝陽が綺麗?

私の熱が今度は妻38.0度に。
私も朝はまだ37.5度。
妻「まだしばらく別室」
私「年初め草々夫婦共に…」
「ほんなこっちゃん」
「仲の良か証拠」
「そうやか」


「踏んだり蹴ったり蹴ったり踏んだり」


「戦う人に現象が出て、宿命転換させて貰いよるらしいから」


「昨日支部長から電話、支持者カード、本部の分まで出して頂き、皆さん感謝感激、言葉もありません」

昼、私36.3度、妻はインフル診断
「インフルでないお父さんに感染(うつ)されて私がインフル、はがいかぁ」
?



◎未婚のひとり親への「寡婦控除」
平成31年度税制改正の焦点の一つ………
見送られた。………
合計所得金額が一定額以下なら住民税を非課税とする措置が、事実婚でないことを条件に適用される。★また、未婚のひとり親に対しては特別手当てとして31年度から年1万7500円が支給されることになっている。それなら初めから寡婦控除を適用すればいいのでは、と思うのは私だけだろうか。
(税のしるべ31.1.7【八面鏡】)

☆ほんなこっちゃん??
税のしるべとしては珍しく公明寄りの論調。
それだったら初めからもっと堂々と公明党を応援していたら??
?

◎江戸幕府の財政収入
江戸幕府は日本全国に及ぶ徴税権を有していなかった。
佐渡の相川金山や伊豆の土肥金山、石見の大森銀山などの幕府直轄の鉱山がもたらす収入は莫大なもので、幕末まで………租税を取り立てるこてはありませんでした。
(税のしるべ31.1.7)

◎平成の税制改正
平成は………「内平外成(内平かに外成る)」
とはほど遠い時代であった。
税制は「財政再建」から「景気」へ
(税のしるべ31.1.7)




【一年前】
古湯(ふるゆ)温泉
Facebook友達の方の投稿に誘われ、夫婦で来ました!!大牟田から一時間ちょいでした。癒されました???

2000年の歴史のある温泉との事。お湯は赤ちゃんがお腹の中に居る時と同じ、ぬるめの38℃。

ちょうど正月客が掃けたばかりとの事で、男湯・女湯共に貸し切りでした。

【二年前】
今日は奥さんと小倉北区の税理士6軒を回り、2人に会うことができました。
「いつも年賀状ありがとうございます!」
「わざわざ遠くから」
「私今年で還暦になります」
「親子の差やね」
とても喜んで貰いました。

あとの4軒はポステイングですが、何度も訪問し、毎年年賀状が来ている方ばかりです。



「こうやって税理士に仏縁を広げられて、やっぱりお父さん税理士になって良かったね」

「税理士さんはどなたも年取っても頭がしっかりされてあって、定年もなくて、やっぱりいいね♪」

「お父さんはやっぱり晴れ男ね♪」

私「雨のち晴れ男♪」

明日は一人で、門司区3軒、若松区1軒、八幡東区1軒の5軒を回ってくる予定です。



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2019.1.10
十一通御書 北条時宗への御状 
第二章正法への帰依を勧める

今日本国既に蒙古国に奪われんとす 豈歎かざらんや豈驚かざらんや、 

今、日本国はすでに蒙古国に奪われようとしている。どうして嘆かずにいられようか。どうして驚かずにいられようか。


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