◎朝
妻「あ〜お父さんのヤマピーに見えてきた、あんまり熱かけん、熱中症ばい、せめて志村けんくらいにしとって!」
私「恵がスーパーに就職の決まった夢みたよ」
妻「それはよかったたい、気にかけとるということたい」
?
◎ボーナスを支給
皆「ありがとうございます!」
私「上海終わったから次回からも少し上げられると思うから」
……
妻「上げんでよかったい! 下げんといいとたい、上げると下げるとき大変でしょうが! 直ぐ見栄はる、それがでけんとたい」
?
◎3 times a year to Shanghai,next 9.1-2
上海商工倶楽部のセミナー と
上海創価大学校友会の年一回の総会
には出ようと思います。日本の片寄った中国報道に染まらないため!?
>偏向報道酷いですからね。(^_^;)
>元々片寄っていると奥さんから言われるので矯正しないと?
>情報の真偽を自らの足で確かめるのはすごいです。若い日本人にも見習ってもらいたいですね。
>中国国内で聴く中国情報は日本で聴くのと全然違うからね?
◎久しぶりにスポーツクラブ週3日!
※猿渡税理士事務所上海出張所開設!?
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真言見聞 145-146ページ 文永九年七月
与三位房日行 五十一歳御作
第11章理同事勝、劣謂勝見の外道と破る
【本文】
印は手の用・真言は口の用なり其の主が成仏せざれば口と手と別に成仏す可きや、
【通解】
印相は手の働き、真言は口の働きである。
その手と口の本体が成仏しなければ口と手とが別に成仏することができようか。
【解説】
また、前段でも触れられた印と真言についても“印と真言はどの経にも説かれているものであり、大日経にこれらが説かれているからといって特別なことではない”と重ねて触れられている。
そのうえで、印と真言とは、根本の生命自体の成仏ということに付随する手と口との「用」の働きに関するものであるとの立場から、衆生成仏の根本である二乗作仏の問題を無視して、印・真言の問題を振り回している真言宗の本末転倒ぶりを指摘されているのである。