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広布最前線の輝き

2015年08月04日 (火) 00:16
広布最前線の輝き

「一番 地道な人」が一番偉大
「一番 陰徳の人」が一番の陽報に輝く
(広布最前線の輝き)

今日も題目3時間♪
徳川家康第2巻♪
今日も聞法下種1人♪
ーー地道だが陰徳でないので
いまだ陽報輝かず(^^)/


一人の中に、学会という全体がある。

自分の「役職」をやり切っていくことである。

人をたたえることです。

「決めつけ」はいけない。

友に尽くすことは
自分の惰性と魔を破るバネとなる。

一軒また一軒の地道な家庭指導が、
……世界に広がりゆく広布の道だ。

「真心が通じますように」

結果を焦る必要はない
語った分だけ
仏縁は広がっている

大聖人の仏法は「下種仏法」である。

仏種を植えていく「聞法下種」そのものが「折伏」なのである。

「一人が、十人の本当の友人をつくっていこう! そこに実質的な広宣流布がある」

「この新聞をもって、広宣流布の火蓋を切っていくのだ」

人々は笑った。素人になにが出来るか

「配達をされる無冠の友の皆さま、ありがとう」

「汝須く一身の安堵を思わば先ず四表の静謐を祈らん者か」

「心の結び合い」

御供養の功徳も
信心の一念によって決定していきます

破邪顕正
成仏するには「内なる悪」に勝利しきらなければならない。
具体的には「外なる悪」と戦い、勝たねばならない。
悪と戦うことによって、生命が鍛えられ、浄められ、成仏するのです。
極悪と戦うから、極善になるのです。

何があろうとも、前へ前へ

祈り
悩んでいること、願っていることを唱題に託していけば、
自然のうちに境涯が開けていく。

大事なのは、広宣流布のための祈りである。
「誓願」
「仏法勝負」
「破邪顕正」
「若悩乱者頭破七分」
「有供養者福過十号」

団結
『一心同体』ではなく『異体同心』
仲良きことは美しきことである。

率先
人びとの幸福を築き上げる
リーダーがすべてに率先する。
頑張った人、苦労している人を
率先して讃えてあげることだ
たとえば、商売をするにも、やはり、しゃべった分だけ、宣伝になる。勢いが出る。繁盛もする。広宣流布も同じだ。

スピード
戦いにはスピードが大事だ。
戸田先生
「時間を浪費するな! 勝つために、今一番大事なことは何か。それを見極め、最優先せよ!」
迅速な対応が
共感を生み、信頼を育み、安心を広げ
団結を強めていく

目標
目標に向かって、懸命に挑戦する。ひたぶるに戦う。
歯をくいしばって道を開いていくーー。
懸命な「目標」に向かって
真剣ななかにも悠々と、楽しく

「険しい山」に挑んでこそ
鍛えられる。力を発揮できる
達成した喜びも大きい

「偉大なる頂」「偉大なる目標」

戸田先生は、広布の前進に当たって、明確な「数」を目標として掲げられた。

求道
「心こそ大切」です。慢心ではなく

謙虚な姿勢で大法を求めること

御書を開けば、希望の光線を浴びる。
「疲れきった時にこそ、御書を拝読していけ! たとえ一行でも、二行でもよい。御書を拝して、みずからの境涯を、もう一歩、開くのだ」

なんでも祈って、すぐに叶ったのでは「手品」です。

何があっても、学会の組織から離れないことが肝要です。

家族は家族です
内部とか外部とか垣根があってはいけない

我が地域に人材がいないと嘆く前に、まず祈るのです。

友の幸福を真剣に祈るなかで
一人一人を最高に輝かせ
励ましの手を打っていける

大切なのは人材だ。学会は人材をもって城となすーーこれが戸田先生の叫びであった。

人材は、必ずいる

希望の種を蒔き、励ましの滋養を注ぎ続ける、
ブロック長・白ゆり長の皆様がおられるからこそ、
同志は信心の根を張り、求道の枝葉を伸ばし、
生き生きと成長できる。
創価の「ブロック」は、地涌の人華が湧き出ずる、
最も大切な民衆の大地なのである。

「大聖人の仏法は、逆境にある人が、必ず幸福になる宗教である。信心で、苦難に立ち向かえば、すごい仏の力が出る。その人こそ本当に皆を励ますことができ、悩める人の味方になれるのだよ」

気高くも
また 高貴なる
白ゆりの
その名の皆様
凛と咲きゆけ

もっとも犠牲を強いられた女性たちの苦悩は深かった。

最も地味な庶民の中にこそ、皆が模範と仰ぐべき人間の英雄がいる。

励ましの
広布の旅を
朗らかに
久遠の家族の
同志と愉快に


あー誉れの先駆長!深みにハマりそう
(⌒‐⌒)


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